2007年12月12日

北 住まい 設計者


一人暮しの部屋は、自分だけの空間。


 インテリアも、ほっと落ち着けるお気に入りのもので揃えたいものです。


 ワンルームの場合、ベッドやテーブル、机、イスを置くだけで、大半のスペースを占有してしまいます。


 インテリア用品、特に大型家具や家電製品は、値段もさることながら、場所もとるもの。


 購入の際には、総予算を立てて、優先順位をつけておくと便利です。


 一人暮しを応援する「新生活フェア」は、毎年、家電メーカーやインテリア専門店等が開催しているので、それを利用するのも一つの手です。


 まとめ買いするとお得な場合もあります。


 また、購入の前に、置くスペースのサイズを測り、部屋全体のレイアウトを考えておくのもポイント。


 一人暮しの限られた空間を有効活用するために、収納にもひと工夫こらしてみましょう。


 どうしてもスペースが取れない場合には、折りたたみ式の家具やロフトベッドなどを検討してもよいでしょう。





北 住まい 設計者
木材をふんだんに使っているというのも、輸入住宅の特徴です。なお、建築部材の輸入先は北米(カナダ・アメリカ)がもっとも多く、スウェーデンやフィンランドなどがそれに続いています。 北の住まい設計者 憧れの「北の住まい設計者」に行ってきました。 ...(続きを読む)




posted by 住まいについて at 23:30 | 日記
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